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2008年09月27日
謎の贈り物
全く身に覚えのない配送物がいきなり届きました。
宛先:小林 佑輔
差出人:同上
同上って・・・もちろん自分は送った覚えありません。アテがあるならこんなところに書きません。
某デパートの包みで商品券やギフトカタログが5セットずつ。まだ開けてないけど割と価値のあるもののようです。このうちの1セットでもプレゼントならけっこう嬉しいものかと。
神様からのプレゼントであれば有難くいただくところですが、そうなのかどうかもわからない状態。誰かからのサプライズ?イベントか何かの準備?仕事の依頼?間違い?罠?
誰からも何も触れられず、開けて良いのかどうかも判断がつかず。本当に訳がわからないのですが、どなたかご存知の方・・・いませんかねぇ?

2008年09月21日
スプーン曲げ
面白い友達が増えてきて楽しいなと思う日々ですが、こんなことをする人がすごく身近にいたとは・・・はじめて生で見ました。ノリタケなどのステンレス製で、本当に固くて男が両手でもなかなか曲がらない代物なのですが。細い腕の指1~2本で軽々と、そして次々に。やはり全ての物質はエネルギーでできているんですね。

2008年09月20日
メガイベント2008
2006年、2007年に引き続き、ジェームス・スキナーが行っているメガイベントに参加してきました。
昨年に引き続きゲストサポートのスタッフクルーとして参加。今回はフル参加ではなく6日間でしたが、またしても寝る時間などないフル活動をさせていただきました。
健康の話もコミュニケーションの話も男女関係の話もビジネスの話も、相変わらず濃くてボリュームがあるので書ききれません。コンテンツについてはだいぶ落とし込めてきていますが、まだまだ奥は深いし学び続けていかなければならないなというところ。
今回は、非常にチャレンジの多いチームで本気の意見のぶつけ合いがありチーム作りについての学びが大きかったです。前半はあくまでも手を出さず見守るスタンスでしたが、チーム作りを本気で考えやろうとすると本当にいろいろなことが起きます。
メンバーが本気になり熱くなるにつれて、やり方について議論が交わされることが多いのですが、やり方を話していく限り折り合いをつけるのは難しいですし、ついたとしても時間がかかります。実際、朝方まで議論が続き疲弊してしまうという、このセミナーでは非常によくあるパターンに陥っていました。
Be-Do-Haveですね。自分たちがどう「やる」のかではなく、まずどう「ある」のかが大切ということです。やり方は知識や経験などを元に自然に出てきますし。
そして自分たちの状態について考えているうちはまだまだで、広い世界に対して何を貢献していくのか、つまり大きな目標を掲げ焦点を当て続けることで本当のチームはできていくんだなと実感させていただきました。特に、既にあるものではなく、今はないけれども自分の内から表現できることを小さなことで良いので実行していくのが社会にとっても自分たちにとっても重要だなと感じました。
また、久々の参加ではあったのですが場のエネルギーが異常なまでに高いことを再認識。そもそも作っている人たちも参加している人たちもエネルギーが非常に高く、高いレベルの意識で作られているので当たり前といえば当たり前なのでしょうが、それをどう作っていくのかも徐々に見えてきました。このあたりも意識しながら実践を重ねていきたいところです。そしてそれに感じ気づけるようになったことも、自分の成長かもしれません。感謝。
自分がどこまで貢献できているんだろうと思うこともありましたが、関わった方々には相当喜んでいただいたようで満足(個人の話になるのでここでは深くは触れませんが)。何気にまた寄せ書きいただいてしまいましたが、途中で帰る一スタッフのために寄せ書きしてくれるお客さんって・・・あり得ないぐらいいい人たちに囲まれ嬉しい限り。そして環境を与えてくださる運営者側や一緒に活動させていただいているスタッフに感謝。
相変わらず極めて濃く激しいセミナーなので大変さや混乱は免れませんが、その中から自分に必要なものをしっかり受け取り落とし込むことができる人にとっては日本ではこれ以上ないほど価値の高いものです。あ、ただし初めての方には成功の9ステップからの参加をお薦めします。
以下、ゲスト講師の一部ですが
1億冊以上売れた超ベストセラーシリーズ「こころのチキンスープ」の著者、マーク・ビクター・ハンセン氏。直接会うのは3度目ですが、心も身体も非常に大きく圧倒的な存在感・エネルギーに満ちています。

1000億企業である、7つの習慣とフランクリン手帳のフランクリン・コビー社の創業者、ロイス・クルーガー氏。こちらは会うのは4回目。本質を見抜く目と深い洞察力・わかりやすい説明力などを持つ賢人でありながらも、謙虚さとやわらかい物腰と・愛情溢れるオーラを出しています。

投稿者 koba : 22:13 | コメント (7) | トラックバック
2008年09月19日
忙しいビジネスマンが3ヶ月でフルマラソンを完走する方法
日ごろからお世話になっているメンターであり友人である清水康一朗さんが新著「忙しいビジネスマンが3ヶ月でフルマラソンを完走する方法」を出版されました。お金の聖書、耳から学ぶ勉強法に続く3冊目です。
清水さんは、セミナーポータルサイト「セミナーズ」を運営するラーニングエッジ(株)の代表で、次々に飛躍しているにも関わらず個人的にもいろいろと親切にアドバイスいただいており感謝に尽きません。
会社が8時開始の頃も5時半に起きてジョギングをされていたようで、それと共に会社が成長していくのを目の当たりにさせていただきました。自分もジョギングは続けていますが、清水さんの実行力や論理思考力、応用力は一流だなと感じる日々です。
以下、いただいたメールの一部引用です。
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書籍タイトル
「忙しいビジネスマンが 3ヶ月でフルマラソンを
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
完走する方法」
~~~~~~~~~~~~~~~~~
http://www.seminars.jp/semitsu/8xo5/70551uy0ddvrknrr01
数年前ですが、ホノルルマラソンを、10年連続で
完走しようと一大決心をしまして (してしまいまして)、
以来、毎年走っております。
(ちなみに、私はそれほど速いわけではありません)
昨今の、マラソンブームの中で、特にビジネス界で
活躍されている方の多くが、「走る」ということに
非常に高い関心を持っていることに興味を持って
ヒアリングをしていくうちに、見えてきたことがあります。
できるビジネスマンは、走っています。
そして、フルマラソンをいつか走ろう、と考えています。
(と、ほぼ断言できると思います)
少なくとも、何かしらのアクティビティに没頭し、
定期的に運動し、体を鍛えています。
そして、
できるビジネスマンが、なぜフルマラソンを目指すのか?
その答えが見えてきました。
そんな話を出版関係の方とお話していたら、
「本にしましょう!」ということになって、ついに本に
なって出版されてしまいました。
フルマラソン完走、と書きましたが、単に42.195km
を走りきるノウハウを得られるだけではなく、
「気持ちよく」完走することができる、というのが
この本のポイントです。
※ ついでに、仕事ができる人になれます。
実際、できるビジネスマンは、走っています。
それは、健康上の改善のみならず、時間管理や
精神面の安定効果など、走ることには、たくさんの
ベネフィットがあるからなのです。
具体的に言うと、仕事や社会生活を送っていると
自分の自由にならないことがたくさんあります。
・ 想定外のトラブルやエラー
・ スケジュールの遅れ
・ 上司、部下とのミスコミュニケーション、など
リーマンブラザースやAIGのような
自分のコントロールの範囲外にある問題が
起きてくることもあります。
でも、「走る」という行為に関しては、完全に自分の
コントロール下にあります。
・ 朝早く起きること
・ 自分の走行距離を決めて走ること
・ 走るスピードの設定
・ 週に何回走るかを決めること、など
一旦、フルマラソンを目指して、走ろうと思うと、
自分をなんとかコントロールして、体を鍛える
必要が出てきます。
そして、気が付くと、行動管理や時間管理、
目標設定ができるようになり、
行動からのフィードバック(体が強くなる)が得られる
ことで、自信と達成感を得て、さらに仕事ができる
ようになる、という好循環がうまれるのです。
そんな状態をいかにして作るのか?
3ヶ月で、本当にフルマラソンが、完走できるのか?
本の中で、その具体的な方法を、1週間単位で、
まとめています。
今年のホノルルマラソンまで、ちょうど、あと3ヶ月です。
東京マラソンであれば、十分間に合います。
ぜひ、お手にとって、ご笑読頂ければと思います。
■ 「忙しいビジネスマンが 3ヶ月でフルマラソンを
■ 完走する方法」
http://www.seminars.jp/semitsu/8xo5/70552uy0ddvrknrr01
また、ブログ、メルマガなどお持ちの方がいましたら、
ぜひ、ご紹介を頂ければと考えています。
